京都 三十三間堂にいってきました
こんにちわ
アントワンです
さて今回はお気に入りスポットを紹介したいと思います。
お気に入りスポット第1回目は・・・
京都の三十三間堂です。
前々から近くを車で通っていたのですが、実際に中に入ったことがなく
今回友達と一緒にいってきました
今回是非見たいと思っていたのは「1001体の観音立像」と「雷神像と風神像」でした
実際見て、かなりの迫力と存在感を感じました
1001体の観音像にはそれぞれ表情が違い、やはりその数に圧倒されました
雷神像と風神像は自然や天候の中の雷と風をつかさどるというだけあって迫力満点でした
残念ながら本堂内は撮影厳禁なので紹介できませんが、一度足を運んで見ることをオススメできる場所でした

前から疑問に思っていた「三十三間堂はなぜ三十三なのか?」
今回解決できました
本堂内の正面の柱間が33あることから「三十三間堂」と通称されたそうです。
なるほど〜〜

本堂を見学したあとは写真の左手の場所から遊歩道を歩いてゆっくり外観を楽しめます。

本堂の裏手はなにやら心が落ち着きました。
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アントワンです

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お気に入りスポット第1回目は・・・
京都の三十三間堂です。
前々から近くを車で通っていたのですが、実際に中に入ったことがなく
今回友達と一緒にいってきました

今回是非見たいと思っていたのは「1001体の観音立像」と「雷神像と風神像」でした

実際見て、かなりの迫力と存在感を感じました

1001体の観音像にはそれぞれ表情が違い、やはりその数に圧倒されました

雷神像と風神像は自然や天候の中の雷と風をつかさどるというだけあって迫力満点でした

残念ながら本堂内は撮影厳禁なので紹介できませんが、一度足を運んで見ることをオススメできる場所でした


前から疑問に思っていた「三十三間堂はなぜ三十三なのか?」
今回解決できました

本堂内の正面の柱間が33あることから「三十三間堂」と通称されたそうです。
なるほど〜〜


本堂を見学したあとは写真の左手の場所から遊歩道を歩いてゆっくり外観を楽しめます。

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